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第14回 リーラ瞑想リトリート開催のお知らせ
〜恩寵の扉を開く〜


リーダー/天野 清貴


<ごあいさつ>

 

 

 

 

工事中!

 

 

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この瞑想リトリートの詳細

日 時:

3月17日(土)14:00pm〜19日(月)17:30pm
 

集 合:

3月17日(土)12:47pm 修善寺駅前集合

参加費:

58,000円(2泊3日/宿泊・食事込み)
 
*「リーラ瞑想リトリート」再参加者と、「GW.リトリート」参加者は10.000円の割引となります。

定 員:

21名(部分参加は不可)

対 象:

「魂の目覚め」を体験的に理解したい方。
瞑想が初めての方は、新宿のイベントに参加する事をお勧めします。
参加者は「アジズとの対話」と「恩寵の扉が開くまで」を、必ず読んで下さい。

申 込:

参加ご希望の方は3月10日(土)までにリーラスペースまでメール(mail@leela.jp)か電話にてお申込み下さい。
参加申込書を送付します。

<内容>

瞑想とは「する」事から「在る」事への橋渡しです。

「私が在る(I AM)」とは、人間の存在に関する最大の秘密であり、それは古来より「魂」「真実の自己」「真我(アートマン)」「仏性」「神の分霊」等々、様々な形で表現されています。

しかし残念ながら私達は思考や感情の厚いヴェールに覆われていて「する」事で忙しく、「在る」事は完全に忘れ去ってしまいます。

このリトリートでは、まず浄化を伴う瞑想と静かに座る瞑想を適宜行なうことで、思考や感情のヴェールを剥がし、その奥に始めから存在する「私が在る」を目覚めさせます。

次にこの「私が在る(I AM)」という意識を『3つの次元』(気づき、ビーイング、ハート)からアプローチして、より具体的かつ体験的な理解を促します。

そして本当の「私は誰か?」を問うことにより、肉体次元の「する」事に先立つ「私が在る」という意識こそが本当の私である事に目覚めていくでしょう。

さらに自己の同一性が「する」事から「在る」事にシフトする事で、大いなる存在と自我を隔てる扉が開き、恩寵の光に満ちた新しい人生を生き始めます。

「シェアリング」や「質疑応答」さらに「個人面談」の機会も設けますので、初心者からベテランの方まで幅広い対応が可能です。

* * * * * * *
 

<キヨタカのプロフィール>

1954年6月26日生れ。栃木県出身。

21才の春、東北大学法学部在学中に最初の神秘体験を得、禅や悟りに興味を抱く。
 

28才で日本石油(株)を退社し、インドの神秘家OSHOの滞在していたアメリカへ行き、瞑想と精神療法を学ぶ。その後、OSHOに従いインドに渡る。35才の時日本に帰国し、瞑想を日本に紹介する活動に従事。

1998年、伊豆・修善寺でリーラスペースをオープン。数多くのセラピストや悟った人物を日本に紹介する。

著書:『アジズとの対話』『恩寵の扉が開くまで1〜Ⅲ』。